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2026年掲載

風車としゃぼん玉の光の共演(2026年3月15日)
kazetohikarinofesu
3月15日、生月町宮の下漁港広場でエネオス・リニユーアブル・エナジー㈱と㈱ガッタライの共催イベント「風と光の交流フェスティバル」が行われました。
このイベントは、再生可能エネルギーへの理解促進と平戸市民と企業の交流を目的として開催されました。
会場では、風車のライトアップ点灯式や風車製作のワークショップ..
国際交流で豊かな心を育む(2026年2月26日)
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2月26日、平戸市未来創造館で令和7年度オランダ姉妹都市交流事業「ノールトワイク市・平戸市高校生交流事業報告会」が開催されました。
昨年10月にノールトワイク市の生徒10人が平戸市を訪れ、今年1月には平戸市の高校生10人がノールトワイク市を訪問しました。
報告会では、食事や生活習慣の違い、交流を通じて学..
泣いたが勝ちよ、はっけよい!(2026年2月3日)
子泣き相撲
2月3日、最教寺奥の院で「子泣き相撲」が開催され、全国から120人の赤ちゃん力士が参加しました。
泣いたほうが勝ちとなる子泣き相撲は、「赤ちゃんの泣き声が亡霊を退散させた」という逸話を起源とし、現在では子どもの健やかな成長を願う行事として、毎年節分の日に行われています。
なかなか泣かない赤ちゃん力士には..
10㎏を超えるひらめを披露(2026年1月24日)
ヒラメ出荷式
1月24日、今年で30回目を迎える平戸ひらめまつりの出荷式が志々伎漁協で行われ、志々伎漁協と平戸観光協会の皆さんが出荷に向かうトラックを見送りました。 この時期のヒラメは産卵前で脂がのっており、志々伎漁協では1㎏以上のヒラメを「平戸ひらめおがみ」と名付けて売り出しています。後藤正喜組合長は「ヒラメが..
防火・防災の意識を新たに(2026年1月5日)
消防出初式の写真
1月5日、平戸文化センターで「令和8年平戸市消防出初式」が開催されました。
消防職員や消防団員、女性防火クラブなど約650人が、ラッパ隊の演奏に合わせて文化センター前を分列行進。式典では、退職消防団員への消防庁長官表彰伝達など功労者への表彰が行われました。
式典終了後には、陥没事故での救出を想定した消防..

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