トップ > 行政情報 > Pick UP


Pick UP

大モノをゲットしたよ!(2024年5月4日)
平戸海道渡海人祭2024バナー
平戸大橋公園特設会場で「令和6年度平戸市春の産業まつり 平戸海道渡海人祭」が開催されました。
観光や家族連れなど、3日間で約1万2千人の来場者があり、市内事業者の特産品販売のほか、各店舗の食材をその場で楽しむことができる「平戸“まるごと”バーベキュー」では、平戸の特産品などの味..
Castle Stayの味をランチで(2024年5月1日)
レストランいぬいオープン時の写真
平⼾城乾櫓を改装した「レストランINUI」が、5⽉にグランドオープンしました。
もともと、「平⼾城Castle Stay懐柔櫓」に宿泊する皆さんへ料理を提供するレストランとして営業していましたが、広く⼀般の皆さんが利⽤できるレストランとして、令和5年7⽉末にプレオープンしていたものが本格始動するもので..
400周年事業のスタート(2024年4月14日)
鄭成功分霊廟オープニングセレモニーでのテープカットの写真
鄭成功生誕400周年事業へ向けて、昨年度から建築されていた新しい鄭成功分霊廟が完成し、オープニングセレモニーが開催されました。この日は、鄭成功の分霊礎と鄭成功像を移設するため、丸山公園にある旧分霊廟から、鄭成功記念館 横に完成した新しい分霊廟まで、地区の皆さんがねり歩きました。セレモニーには、市内外..
鮮やかに彩られた平戸城(2023年12月27日)
平戸ナイトミュージアムの平戸城
市内各地で平戸ナイトミュージアムが開催され、観光施設が鮮やかなイルミネーションで彩られています。(~令和6年1月8日(月曜・祝日)まで)
(ライトアップエリア)平戸城・亀岡公園・平戸港交流広場・平戸オランダ商館・オランダ塀・寺院と教会の見える風景・田平天主堂・「かたりな」周辺の棚田(11月のみ)
8月 4年ぶりの各地のにぎわい(2023年9月1日)
たびら夏まつりシーサイド花火大会2023写真
8月12日の大島村夏祭り花火大会を皮切りに、13日に獅子町夏まつりと生月漁協花火大会、14日に宮の浦花火大会、15日に早福みなとまつりと舘浦夏祭り花火大会、そして19日にたびら夏まつりシーサイド花火大会が開催されました。また14日には、前津吉青年団がはじめて「前津吉納涼夏祭り花火大会」を、出店やコン..
中津良川を彩るホタルたち(2023年6月27日)
中津良川ホタル
中津良川では、今年もたくさんのホタルが舞い飛んでいました。
寺院と教会とこいのぼりが見える風景(2023年5月9日)
寺院と教会とこいのぼりの見える風景写真
平戸ザビエル記念教会と光明寺、瑞雲寺が交差して見える、「寺院と教会の見える風景」でこどもの日にあわせてこいのぼりが掲げられました。
4月1日 平戸城と夜桜の共演(2023年4月11日)
「平戸城さくらまつり」の様子
3月18日(土曜)~4月9日(日曜)の期間、平戸城さくらまつりが開催されています。
4月1日(土曜)・8日(土曜)は平戸城や亀岡公園の桜のライトアップ、平戸城天守閣の開館延長などの限定イベントが行われました。
11月24日 棚田を彩る7,000個の灯り(2022年11月24日)
春日の棚田ライトアップの様子
11月1日(火曜)から30日(水曜)まで、春日町の案内所かたりな周辺の棚田で世界遺産イルミネーションイベント「春日の祈り」が開催中です。棚田に設置された7,000個ものライトが日没を感知して4時間点灯します。見ごろは、午後6時ごろから午後8時ごろまで。15分ごとに、白・青・黄・紫に色が変化し、移り変..
10月19日 広がるオレンジのじゅうたん(2022年10月19日)
田平町福崎地区のマリーゴールド
田平町福崎区公民館周辺のマリーゴールドが見ごろを迎えています。このマリーゴールド畑は、持ち主が管理困難な農地30アールを活用し、地域の景観向上と地域の憩いの場を創出、作業を通しての地域住民の世代間交流を目的として4年前から始まりました。
今年は、地域住民らで6月下旬に植え付けし、無事にオレンジやイエロ..
7月17日 ゴミ拾いはスポーツだ!スポGOMI大会in平戸・スポGOMI甲子園開催(2022年7月26日)
スポごみの様子
7月17日、千里ケ浜海水浴場でゴミ拾いとスポーツを融合させた「スポGOMI大会2022in平戸」と高校生向けの「スポGOMI甲子園長崎県大会」が開催され、市内外の約130チーム、約500人が参加しました。
一般は3~5人、高校生は3人でチームを組み、45分間の競技時間内に拾い集めた瓶、缶、ペットボトル..
5月中旬~6月上旬 夜を彩るホタルたち(2022年6月3日)
道路沿いのホタルの群れ
5月中旬から市内各所を彩るホタルも、6月上旬でそろそろ見納めです。
(注)観賞の際は、「大きな物音でホタルを驚かさない」「ホタルに強い光を当てない」「ホタルを捕獲しない」などのマナーを厳守してください。
(注)撮影日 5月30日(月曜)
5月22日 満開のバラとコーラスの共演(2022年5月25日)
バラ展の様子
5月22日、ANJINローズガーデン(崎方公園)でANJINバラ展が開催されました。バラ園は、徳川幕府の外交顧問を務めた三浦按針(ウィリアム・アダムス)の没後400周年事業の一環として整備されたもので、バラの花が見ごろを迎えています。
バラ展では、三浦按針にちなみ名づけられたバラ「ウィリアムアダムス」..
5月3~4日 3年ぶりに開催「平戸海道渡海人祭」(2022年5月17日)
とかじん祭りの様子
5月3日から5日までの3日間、平戸大橋特設会場において「平戸海道渡海人祭」が開催されました。このイベントは、平戸のゴールデンウィークを代表するお祭りでしたが、過去2年間は新型コロナウイルス感染症の影響で中止となっていました。
3年ぶりの開催となった今回は、会場入り口での検温と消毒など新型コロナウイルス..
2月12日 燃え上がる炎が春を呼ぶ「川内峠野焼き」(2022年2月14日)
川内峠野焼きの様子
2月12日、川内峠で春の風物詩である野焼きが行われ、約30ヘクタールの草原が炎に包まれました。
消防職員や消防団、地元住民ら約150人が参加し、午前9時ごろから、川内峠南側から順次ガスバーナーで火入れしました。放たれた火はバチバチと音をたて大きな火柱を上げながら草原に燃え広がり、あっという間に草原を黒..
11月13日 平戸オランダ商館一部リニューアルオープン(2021年11月18日)
平戸オランダ商館リニューアルの写真
平戸オランダ商館の常設展の一部がリニューアルされ、リニューアルオープンの前日に内覧会が開かれました。
今回のリニューアルで新たに2つの展示が加わりました。1つ目は、平戸オランダ商館の日常をテーマにしたアニメーションで、当時の商館の様子を紹介しています。2つ目は、17世紀のオランダ東インド会社の交易ネッ..
9月28日 日本航空株式会社との「連携協定締結式」および「JALふるさとプロジェクト」の共同記者会見(2021年9月29日)
日本航空との共同記者会見の様子
平戸市と日本航空株式会社は10月より連携協定を開始することに伴い、亀岡神社社務所において共同記者会見を行いました。
連携協定の内容は、「人づくりに関すること」、「観光振興に関すること」、「特産品振興に関すること」、その他平戸市の活性化に関することの4項目です。
「人づくりに関すること」として、総務省の地..
8月15日 夏を彩る花火と生月大橋の共演(2021年8月16日)
生月舘浦の花火の写真
生月町の舘浦漁港で毎年恒例の花火が打ち上げられました。
舘浦地区ではご先祖の送り火として、毎年8月15日に精霊流しと併せて花火大会を行っていますが、昨年と同様、新型コロナウイルス感染症の影響により、住民の密集などを避けるために事前の周知を行わずに、花火の打ち上げのみ実施。
前日まで大雨が続き、当日も雨が..
3月12日 救急業務の高度化、受入体制強化を目的に(2021年3月15日)
高規格救急自動車受納式の集合写真
平戸市消防本部で「高規格救急自動車受納式」が行われました。総務省消防庁が行う令和2年度寄贈救急自動車事業において、昭和44年から毎年(一社)日本自動車工業会が全国各地の自治体などに救急自動車の寄贈を行っており、令和2年度は北海道の積丹町と平戸市の2カ所に寄贈されます。
この日は、寄贈にあたり(一社)日..
3月3日 海寺跡のハクモクレンが見ごろ(2021年3月3日)
ハクモクレンの写真
田平町野田の瑞石山無量寿院海寺(通称:海寺)跡にある長崎県指定の天然記念物のハクモクレンが見ごろを迎えており、白い大型の花を咲かせています。
このハクモクレンは、幹周り2.2 m、高さ15m、樹齢は推定600年という巨木で、日本植物保護推進会議の調査(平成4年6月実施)によると、ハクモクレンとしては日..
2月7日 燃え上がる炎が春の訪れを告げる「川内峠野焼き」(2021年2月8日)
川内峠野焼きの写真
2月7日、川内峠で春の風物詩である野焼きが行われ、約30ヘクタールの草原に炎が燃え広がりました。
川内峠の野焼きは、防火と家畜用の牧草の育成、草原の保全を目的として毎年1回、この時期に行われています。
当日は、消防職員や消防団、地元住民ら約150人が参加。午前9時ごろから、川内峠の南側から区画ごとにガス..
10月29日 按針の功績から郷土の歴史を学ぶきっかけに(2020年10月29日)
紙芝居贈呈式の画像
平戸市役所田平支所2階教育長室において、紙芝居「あんじんの冒険」および按針歴史文庫の市内小・中学校への贈呈式が行われました。
2020年は、三浦按針ことウイリアム・アダムス没後400年にあたる年で平戸市では三浦按針没後400年事業実行委員会を立ち上げ、記念事業としてさまざまな事業を行っています。今回は..
8月15日 生月大橋を照らす大輪の花(2020年8月18日)
生月舘浦の花火の画像
生月町の舘浦漁港で約400発の花火が打ち上げられ、生月の夜空を明るく彩りました。
舘浦地区ではご先祖の送り火として、毎年8月15日に精霊流しと併せて花火大会を行っていますが、今年は新型コロナウイルス感染症の影響により、住民の密集などを避けるためにあえて事前の周知を行わずに、花火の打ち上げのみ行われまし..
8月7日 平和を祈る500発の花火(2020年8月11日)
ジャパネットたかた打ち上げ花火の画像
8月7日、爆心地・長崎から平和のメッセージを発信する番組「Japanet presents 被爆75周年 長崎から世界へ平和を -稲佐山音楽祭2020-」のクライマックスで、平和を祈願して県内各地で花火が打ち上げられ、平戸でも約5分間で約500発の花火が白浜港から打ち上げられました。
7月31日 かくれキリシタンの聖地「中江ノ島」を清掃(2020年8月3日)
中江ノ島を清掃する職員の画像
世界文化遺産「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産の1つである、中江ノ島で清掃作業が行われました。市が主催して清掃を行ったのは、平成29年7月以来2度目となります。
中江ノ島は生月島の隠れキリシタン信者が島の岩の割れ目から「聖水」をくむ「お水取り」の行事の時以外は上陸できませんが、今回、..

トップへ戻る